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礼拝メッセージ
2026.6.7「目を天に向けようともせず」ルカ18:9-14
イエス様は前回に続けて、たとえを語られます。たとえには二人の人物が登場します。一人はパリサイ人、もう一人は取税人です。当時、パリサイ人は信仰深く模範的な人物として尊敬されていました。一方、取税人はローマのために税を集める者で罪人の代表の... -
礼拝メッセージ
2026.5.31 ボンド師「あなたがたのための祈り」コロサイ1:9-14
9節から12節にかけて、パウロは教会のために神に祈りを捧げています。彼は、教会の人々が神の御心と神についての知識を深め、神に喜ばれる生き方をし、あらゆる善い行いにおいて実を結ぶことができるようにと祈っています。また、神の力によって強められ、... -
礼拝メッセージ
2026.5.24「いつでも祈るべき」ルカ18:1-8
この箇所は前章から続いており、「神の国はすでに始まっており、終わりの日に神のご支配が完成する」という中で私たち神のご支配を待ち望みながら生きる者として、祈り続けるよう招かれています。 イエス様はその教えのために、一つのたとえ話を語られまし... -
礼拝メッセージ
2026.5.17「人の子の日」ルカ17:22-37
前回の箇所でイエス様は、神の国について「あなたがたのただ中にある」と語られました。神の国とは目に見える場所ではなく、イエス様のご支配そのものです。そしてこの箇所では、その神の国が完成する、人の子の日=再臨について教えられます。弟子たちに...
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